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神山町で過ごした学生生活を振り返って「ずっと見守ってくれているのが分かるから、神山に帰ってきたくなる」
2023年03月10日
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森林の中で日々過ごす3人が想うこと「自然の中でただ黙々と考えながら、作業するこの仕事が好きなんですよ」
2023年01月20日
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「この連載で、離れていても神山とつながれるかも」 出身者のいまを伝える、やままち編集部
2022年07月21日
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ひとつ屋根の下で暮らす高校3年間 「寮生は、家族よりも近い存在」
2022年03月28日
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研究者になりたかったふたりが想う神山椎茸 「神山でみんながいきいきと働ける農園でありたい」
2022年02月28日
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大和合金・若手社員に聞いた神山での暮らしと働き方「生まれてから神山にいて、風景も見てきた。だからこそ、大事にしますよね」「会社も神山も子育てしやすい。だから、ほんとうに僕はいい環境にいると思う。」
2022年01月07日
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神山つなぐ公社・新旧代表理事が考える、まちのこと 「元気な集落が増えていくと、すごく豊かなまちになる」
2021年06月02日
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誰かの居場所になってきた自動車整備工場「よそから来たとか関係なしに、気が合うて、おもろかったらいい」
2021年03月24日
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信頼し、尊敬し合う、神山育ちの先輩と後輩「できる限りサポートしたいし、頑張ってほしい」
2021年01月30日
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コモンハウス棟完成までと、これから 「関わるってすごい大事なんやなって」
2020年12月11日
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七夕さまが引き合わせた、奇跡のような出会い 「ひとりで暮らしていたら、絶対に得られないつながりが生まれている」
2020年08月19日
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多様な人が集う阿波踊り連の、地域に根ざした活動 「〝桜花連らしさ〟は変わってないよね」
2020年06月09日
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ホストファミリー・引率の先生が感じた、神山町国際交流事業の〝いま〟 「普段できない経験を積み、子どもたちが成長する」
2020年03月30日
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町出身大学生が感じた、新たな取り組みと関わりの変化 「神山に帰ってくるという、人生の選択肢が増えた」
2020年01月25日
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移り住んできた孫ターン夫婦の、日々の暮らしと神山での繋がり 「地域と関わる面白さを感じている」
2019年11月30日
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変わりつつある保育の状況と、神山での子育ての〝いま〟 「独り立ちするまで、町が見守る制度は整っている」
2019年11月26日
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新店舗店主たちが語る、この町で店を構えた理由と果たすべき役割 「同じ職種同士が協力して、高め合う風土があればいい」
2019年08月09日
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神山の農業を推し進める、町役場・NPO・JAの新しい関係性 「産地として力を持つために、皆が協力していかないと」
2019年06月21日
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若手後継者ふたりが向き合う、製材業の〝いま〟と〝継承〟 「家業も技術も、絶やさないことが大事だと思う」
2019年02月15日
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地域に育まれた神山の観光の現在地と、これから目指す方向 「外から見ると、『豊かだな』って思うものが沢山ある」
2018年12月26日
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『大埜地集合住宅』の造成工事を終えて「この工事を『やらない』という選択肢はなかった」
2018年10月05日
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高齢者の「食」と「暮らし」を支える、配食サービスのいま 「弁当を持っていくだけが仕事じゃない」
2018年08月16日
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城西高校神山分校卒業生が経験した、学校の新しい取り組みと神山での可能性 「色んなことを経験して、色んな人に出会えた」
2018年06月19日
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町内出身パティシエが考える、 これからの町の課題と地元住民の関わり方 「上手いこと交わりながら、共存していけたら」
2018年05月11日
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産業観光課で働く男性が思う、町の変化と役場職員の役割 「町民のパワーが、今の神山の魅力の源」
2018年03月23日
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農業に取り組む男性が関わる、高齢者見守りサービスと受け継いでいきたいもの 「今の神山には、勿体無いものがいっぱいある」
2018年01月30日
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町内出身の男女4人が考える、それぞれの〝神山はいま〟「全員で大事なもん抱えて、進んでいけたらええよな」
2018年01月01日
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元役場職員の、高齢者への介護支援と町内バスツアーでの気づき「地元の人間も、神山の将来を考えていかないかん」
2017年10月17日
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林業家が関わる、町の新たな木のプロジェクト「神山の木材にも、ようやく光が射してきた」
2017年08月08日
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女性保育士が参加した、ワーキンググループでの取り組みと心境の変化 「地域で見守るコミュニティを、神山に残していきたい」
2017年06月20日
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生活雑貨店店主の、町外からの町への関わり方「地元の人と外から来る人との間に立つことが、自分にはできるんじゃないか」
2017年04月18日
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上分出身の男性が営む、自転車レンタル店兼カフェの取り組み「ここが秘密基地であり、遊び場やね」
2017年03月30日
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広野小学校校長が考える、神山町ならではの教育 「『感じ、考え、行動する』という体験を、何度もさせてあげたい」
2017年02月08日
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役場の若手職員が取り組む、 新しい「農」と「食」のプロジェクト 「農業の側から、町をずっと見ていた」
2017年01月13日
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NPO法人理事長の、桜の植栽活動と移住者との関わり 「やっぱり人がおらなんだら、駄目だわ」
2016年12月01日
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町外からやってきた女性の、サテライトオフィスでの仕事と子育てのこと「もっとお嫁さんが増えたらいいのに」
2016年10月17日
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同級生の大工ふたりが取り組む、改修プロジェクト「ボケた感じだった『町』が少しずつ見えてきた」
2016年08月02日
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バレー部監督が語る、子どもたちのいま 「声を聞くことは少なくなった」
2016年07月04日
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「今」だからこそ、町に関わる—私ができる町への還元—
2016年04月23日
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これからの神山へ。 —地元出身の私の役割—
2015年12月27日
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外から町を見つめる。—町外町民としての想い—
2015年12月25日
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神山だからできること。 —田舎での新しい家業の継ぎ方—
2015年12月24日
